2010年06月29日

on (寝て見る)夢。

夢のチカラ。

今年の冷夏予想は撤回されたのか!?…2号です。
今日まで、北海道は暑いらしい。でも、明日からも平年より高めに推移の予想。どうなってるんだ!?

さて、このところ、暑いせいか朝方の眠りが浅くて、またさまざまな夢をバリバリ見ています。で、昨日、驚いたことがあったので、このところの夢をまとめて書いておこうと思ったら、今朝もまた「なんで、今この夢?」というのを見たので、それもついでに。

まず、数日前。
昔住んでいた近辺を、誰かと車で走っている。住んでいたアパートの前を通ると、まだ人が住んでる模様で、「まだ、住んでるんだ!?」と驚く。
というのも、去年、現実の世界でそのアパートを訪ねたことがあって、あまりのボロさにアゼンとし、同じ形の別棟にはもう人を入れてないみたいだったので、いい加減、取り壊されることになってるんだろうと思ったので。
で、夢の中で、私は何しにそこらへんを走っているのかは不明だったのだけど、どうやら近辺で降ろしてもらうことになっていたらしい。なのに、運転者が全然車を止める気配がなく走り続けてるので、どこで降りたらいい?と訊いた。
すると、その人は意を決したように「勇気を出すばい」と言ってこちらに顔を向けた。
な、なんと、それが川崎ムネリン(福岡ソフトバンクホークスの)だったのでびっくり!!
しかも、私に(勇気を出して)告白して来た。

結局、車はそのへんでは止まらず、ムネリンの意志でそのまま走り続けた。
そして、場面は、どこかわからないけど、台所のようなところに変わり、二人で卵料理を作った。調理台の上がすごく卵で汚れてしまっているのだけど、なんかもうどうでもよくなってる。とても楽しくて。
目が覚めたあと、1日中ムネリンにファン以上の感情(それまで、特にファンでもなかったが)を持っていたことは言うまでもない。。。

Twitterでフォローしてるから、夢に出て来たのか??

そして、昨日。
ずっと眠りが浅いなぁと思いつつ寝ていて、見てる夢も、何度も寝返りを打ったりしながら寝苦しい感じで寝てる夢だった。
突然、地震が起こったらイヤだなと思う。すると、夢の中で地震が起こる。たぶん、以前に朝方に起こった地震(そういうことは数々あった)の時の記憶が、浅い眠りの中でひょろひょろと取り出されていたのだと思う。
それから1度はっきりと目が覚めて、暑いので布団を調整したりしてまた寝た。すると、どれくらい時間が経ったか不明だけど、なんと、今度は本当の地震が起きたじゃあ、ありませんか。
さっきのは夢だったけど、これはホンモノか!?と思いつつ覚醒して行く中、けっこう揺れが強くなって、ドキドキしてくる。不安定な家具とかを押さえた方がいいだろうかと迷ってるうちに、おさまった。
っちゅうか、予知夢!?と思いながら、また寝た。

朝方の浅い眠りの時は、よくこういうことが起こるのでおもしろい。どうしても思い出せないことを覚醒途中で突然思い出したり、夢の中でアイデアがひらめいたり、などなど。

ついでに、今朝の夢。
どこかわからない所を車で走っている。誰が運転してるか不明だけど、同乗者の中に大学の同級生女子が乗ってる。あたりは住宅街で、車窓ギリギリな感じで民家の壁がすれ違う。それを見ているうちに、ここが東京の世田谷だと感じる。札幌のと同じ住居表示が家々の壁についていて、その文字を見ると、やはりそうだった。
そして、この道が次の通りと交錯する角に、あの彫刻家の大先生の自宅兼アトリエがあるはずだ!と思う。その家の所に来ると、住居表示の番地がそれを示していたので、車を降りて外観を眺める。あの、インタビューに伺った時と同じだ!と感動するのだが、今思えば、全然違う。というか、外観はあまり覚えてないけど、少なくとも、夢の中では3階建てくらいの店舗的な建物だったので、実際と違うと思う。
オープンな建物だったので、おじゃますると、大先生の親戚みたいな人たちが何人もいて、やはり店舗のようになっている。アトリエのように彫刻を置いてるスペースもあるにはあるんだけど、全然関係ないものも売っていて、そちらがメインという感じ。
私が以前に先生にお会いした者だということがみんなわかっていて、快く歓迎して、店内を案内してくれる。先生の思い出話を誰かがすると、あちこちから明るい笑いが起こる。本当にオープンなスペースだ。
先生はどこにいるんだろうと思っていたのだけど、話の内容から、お年を召したので入院してるか、何か老人施設のような所にいるらしいことがだんだんわかってくる。お体は大丈夫なのかちら?と心配になるが、皆さんの明るい話しぶりから、元気そうだと推測する。
案内の人は、昔のからくり屋敷みたいな造りの店舗内を、狭い階段を伝ってどんどん上へ上って行く。吹き抜けっぽくなっているので、下の様子も見える。途中途中で、古い伝統的な小物とか、外国の珍しい小物とか見せてくれる。けど、私に売ろうとしてるわけではなく、私も買ったりはしない。
そして、いきなり下りることになるのだが、それが不安定なハシゴで、ものすごくこわい。でも、同級生女子はスルスルと下りて行く。どうしようどうしようと足元を慎重に見ながらちょっとずつ下りて行く途中で覚醒して来て(気持ちよくない場面なので、いつものように面倒になって意図的に覚醒したと思われる)、私はなんでいきなりこんな夢を見てるんだろう? もしかして、大先生に何かあったのじゃないか?と思う。

昨日、東京の「区」というものの話をちょろっとしたので、その関係で見ただけなのか?
たぶん、そうだろう。。。

それにしても…ムネリンいいヤツだな。
わたくしの場合、いわゆる「顔」がよくて人気のある人(もちろんそれだけじゃなくて、それ以外の魅力もあるから人気があるのだとは思うが)には本能的に抵抗感を覚えるタチなので、ムネリンは、WBCでイチローに入信(?)した際の発言などで笑かしてもらってからやっとちょっと興味が湧いた程度だったのだが、最近のTwitterでもいい味出してるし、ついには私に告白してきたし…ちょっと応援してもいいかと思い始めてます。。。

やっぱり、夢っておそるべし。。。(2号)


posted by 2号 at 12:18| 北海道 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | (寝て見る)夢 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月05日

on 夢のナゾ。

人形の夢と目覚め。

という、かわいらしい曲があります、2号です。子供がピアノの発表会に弾いたりします。しかし。。。

あいかわらずヘンな夢をいっぱい見ているわたくし2号、その中でも、今だに意味がわからなく、時々思い出してる夢。

題して、「姑人形」。

場面は、子供のころ住んでいた家。親が台所で古い人形を直したりきれいにしたりしている。
現実の今の私は、親が所有する数多くの古い飾り物の人形が、もう管理しきれないし置く所もないので、しかるべき方法で処分したらどうかと常々思っているので、夢の中でも、直したりしてまで飾らなくてもいいのに…と思って見ている。
しかし、立たないのが何とか立つようになったとか言って、親は台所のシンクの横にその人形を置いた。
それは、布でくるまれた体に、きちんとしたちりめんっぽい布でできた家紋入りの喪服のような着物を着た女性の人形で、日本髪を結っている。
このような↓目に遭った私としては、
http://miha27kininaruki.seesaa.net/article/117562075.html
この手の人形も、それと同様にとても苦手で、いやだなぁと思う。

そして、私が何かしようと台所のシンクに近づくと、その人形は、からくり人形のように首だけ私の方に動かして、カッと目を見開いて私をにらみつけた!!
その、首がいきなり動いた時の「カチッ!」という木の音。まさに、からくり人形の部品がかち合ったような。そして、目と同時に、威嚇するように半開きに開いた口元。布でくるまれているような造りだったはずなのに、いつの間にか口も開く仕掛けになっている。少しはみ出し気味に真っ赤な口紅が塗られているその口元が恐ろしくて、私はすくみあがる。

台所には近づけない…と思って、お風呂場に行って水を使おうと、そっちに移動すると、なんと、お風呂場の蛇口の横にも同じ人形が置いてあって、まさかと思いつつ、恐る恐る蛇口の方にそっと手を伸ばすと、やはりまた「カチッ!」という音とともに首をひねってすごい形相でにらむ。

今度こそ「ぎゃ〜」と逃げて来た私に、親は「あぁ、あの開いた口がちょっと恐いのね?」みたいに、余裕で言う。いや、口だけじゃないってば。全部が超恐いってば。

そして、目覚めてからも恐怖の余韻がつきまとっていたことは言うまでもないのだが、と同時に、私のアタマの中には、勝手に「姑人形」というタイトルがこびりついてました。

それにしても、なぜ、水回りなのだろう?
そして、なぜ、私だけ(と、思い込んでいる)を威嚇するのだろう?

まったくわからん。。。
しかし、追いかけられたりしないだけ、私の夢が成長したのだろうか??

思えば、人形が恐いと思ったのは、マネキンの一件もあるけど、昔、引っ越しの際に荷物を減らすのに、親が泣く泣く人形を処分したことがあって、その時のことも関係してる。
親はその人形を捨てる時にものすごく迷い、マジマジと見つめて、やっぱりやめようともしたのだけど、結局、断腸の思いでサヨナラした。
後日、新しい引っ越し先で一緒に住むことになっていた親の妹(私の叔母)が、その家にやって来た時に、ものすごくヘンな夢を見て金縛りに遭ったの、と言う。

夢の場面は、その新しい家のリビング。雨が降っていて、夜で、カーテンを開けると、窓の向こう、闇夜の中に金髪の人形が雨に打たれて、横になった状態でさびしげにボゥッと浮かんでいて、それにビックリしたら金縛りに遭ったと。でも、その夢はとっても悲しかったんだそうな。
この叔母は、仲の良い人に何かあると、夢でわかってしまうという能力があるのだが…。
叔母自身ではそのような人形に覚えもなく、ものすごく不思議に思って話したらしいのだが、うちの親はピンと来て(これまた若干霊感あり)、着ていた服など人形の細部を照合しあったら、まさにそれだ!という結論になった。

その話を横で聞いていた私が恐怖におののき、ますます人形とか夜とかが恐くなったことは言うまでもありません。。。
だいたい、このころの、この叔母の話には恐いのがいっぱいあった。私が極度の恐がりになったのはそのせいもあるし、あの家に住んでたころはホントに夜が恐くて、純真なりしころの私の人生の半分(の時間帯)がその恐怖とともにあったと言っても過言ではない。。。

それにしても、その人形が見ず知らずの叔母に夢を見せたのは、なぜ??

まったく、こういうのはよくわからん。。。(2号)
posted by 2号 at 14:38| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | (寝て見る)夢 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月31日

on キムタク。

春の夢。

スマップファン、2号です。
スマップの中では、慎吾ちゃんに一番肩入れしています。。。

しかし、スマップ絡みでよく見る夢は、キムタクと私がマブだち(←死語?)という設定である確率が一番高い。フシギだ。。。
キムタクはテレビでの露出が一番多いということも関係してるかもしれない。

というわけで、ゆうべの夢の中でも、私はキムタクとマブでした。

ゆうべの夢は、大きく分けて二部構成でした。
第一部。
なぜか、赤系の柄物の派手なビキニを着なくてはならず、しかも、テニスに誘われてるということで、水着の上にへそ出しのテニスウエアを着る。上がパステルグリーン、下のスコートがパステルピンクだった。。。胸には、大きな文字で何かがデザインされていた。
で、スタイリストかアスリートかというような、黒くて大きなバッグを肩にかけて、私は誰か女性(昔の会社の同僚か??)と一緒に出かけなくてはならないのだけど、沖縄行きのバスがどーのこーのという話になっている。バスで沖縄って。。。

第二部。
ものすごくだだっ広いスペースに、丸くないコロシアム(?)のような屋外演舞場みたいなものがある。かと思えば、付属の施設の建物もあり、それは、空港のビルのショッピングスペース的な、はたまた、美術館などの売店のような、そんな感じの雑多な施設。そこに私がいて、キムタクも数人の仲間(スマップメンバーではない)と来て、バッタリ。「よぉっ」って感じで合流し、そこから、キムタクが私と二人になる。キムタクが言うには、知人が遠いところからこちらに向かっているから、もうすぐ着くんじゃないか、と。どうやら、何かのコンサートか映画の上映か、そういうのがあるみたいで、それを見にくるらしい。
ほどなくして、知人現る。3人で歩く。
キムタクは、さっきの施設で、軽く即興のダンスっぽく体を動かして見せたり、バスケットボールをもてあそんだりする。知人はそれを余裕シャクシャクで見ている。なんか、いいコンビという感じ。
くだんの催しを見ることになっているのは知人のみで、私とキムタクはそれが終わるのを待っていることになった。
そして、次の場面ではもう終わっていて、次来る時はまた3人で会おうとなるのだけど、キムタクはオレがもし来られなくなっても勝手にやってくれと言い残して去る。

ヘンな夢だった。。。意味不明(いつものことながら)

それにしても、今日も異常に眠い。春だなぁ。。。(2号)
posted by 2号 at 14:41| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | (寝て見る)夢 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月10日

on いくら。

ゆうべの夢。

お久しぶりの2号です。
朝から仕事、夜も家で仕事…の毎日です。

そんな中で見た夢。
厳密に言うと、おとついの夜の夢です。

おとついは、仕事上必要があって、寿司ネタを拡大した写真を何枚も何枚も見続けてました。
すると、だんだんと、凸凹のオウトツがある寿司ネタが怪獣のアタマに見えて来て、こりゃあ今夜の夢は、巨大寿司ネタ怪獣に襲われてウナされる夢だな…と。
疲れてくると、人間、冗談でまぎらわそうとするらしく、私の頭の中ではその夜見るだろう夢を先取りして、妄想が膨らんでました。
「寿司ネタ星人 うにうに」とか「にぎり星人 イクラグンカ〜ン」とかetc.
武器としては、「わさビーム」ははずせないだろう。。。とかetc.

そして、ラジオからは時同じくして、アカデミー賞授賞式でアバターが主要部門の受賞を逃したというアナウンスとともに、日本のイルカ漁(?)をドキュメンタリーで撮った作品が何賞だか受賞したというニュースが流れてました。

んで、見た夢は。。。

私は大きなノコギリくらいもある包丁のようなもので、巨大な魚をさばいてました。
それは黒光りのする丸い頭を持った魚で、そこに切り込みを入れながら、これはきっとクジラだ、と思っている。
中には、大きなイクラのようなものが無数にビッシリ詰まってました。

「そうか、いくらはクジラの脳ミソだったのか。。。」とミョーにナットクしてる私。

どうしてそういう夢を見たのか説明がつくのはいいのだが、妄想よりは楽しくなかったのが残念。。。(2号)

※今日のつぶやきは…

http://miha27towitter.seesaa.net/archives/20100310-1.html
posted by 2号 at 16:12| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | (寝て見る)夢 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月28日

on ゆうべの夢。

歯に穴が!?

オリンピックは完全に終わったのか…イマイチわかっていない2号です。
なんだかずっとバタバタしていて、フィギュアだけはなんとか見たけど、そして、フィギュアについていろいろ考えたというか、要望がいっぱいあるというか…要は、腑に落ちないことだらけなわけで、そんなこんなの今回のオリンピックでした。
フィギュアの将来は、このままでいいのか!?

さておき。
ゆうべ、また、意味不明のおかしな夢を見ました。
例によって、場面は次々と変わる。

まず、私は家族と3人でいっしょなのだけど、バラバラに歩いている。どこかの観光地みたいな道路だったり、知り合いの家らしきところへ行くのに、まさに崖のようなひどい急斜面なのでなかなか上れなかったり、ケモノ道みたいなところで、文字通り、犬とスッタモンダしてみたり。
常に家族の気配があり、振り向くといるのだけど、いっしょに行動してない感じ。

かと思えば、古くさい大きな病院にいて、何度も受付の窓口に呼ばれる。何でそこにいるのかわからないまま、何かを待っている。呼ばれるのは、何か手続き上のこと?診察のためではない。
とてもソワソワした感じ。窓口的に問題あるような雰囲気でもあり、抜け出したい気分。

変わって、よくドラマに、ホルマリン漬けの胎児みたいなのが出て来ると思うけど、そのくらいの小ささで、そんな感じの肌の色をしたホルマリン漬けじゃない胎児が現れる。
研究者みたいな人が、それを扱っている。
すると場面は、寒々しい路上になり、コンビニがある。私は呼ばれて、コンビニの入り口ドアのすぐ脇の地面に突き刺さってる、菜箸を巨大化したような棒を口にくわえて、一生懸命吹く。人が見てようがおかまいなく。
ややしばらくして、その棒がつながってるらしいホースのような物の先から、スッポンと何かが出て来た。
その棒と出て来た物を、知らない男(係の人?)が回収する。

次の場面は、昔のギリシャとかトルコとかにありそうな、だだっ広くて天井が高い大理石みたいな建物の公衆浴場のようなところ。
人は誰もいない。
先へ進むと、床が階段状になってるところがあり、その階段の下に男がいて、また胎児を扱っている。まるで、セルロイドのキューピー人形みたいな。
私はそれが、さっき棒を吹いた時に出て来た物で、私の胎児だとわかる。
男が私のところに人形みたいなそれを運んで来る。手の平に余裕で乗る大きさ。
しかも、アタマにカバーがかかっていて、その仮面のようなカバー(ラバーのかぶり物みたいなヤツ)を外すと、中からさらに小さい胎児が出て来る。目をつぶっている。
カバーの付け方を教わる。
どうやら男が沐浴させるらしく、また、階段の下の浴槽のあると思われる方へ連れて行ってしまう。

それから1回、ちょっとだけ意識が覚醒に近くなったと思うのだけど、気づくと、口の中に小さいツブツブがいくつもあって、プップッと口の中から吹き飛ばした。
もしや?と思って、舌で奥歯を触ると、ポッカリと大きな穴が空いていて、あ”ー歯医者行かなくちゃ!!とウンザリ。
どこの歯医者に行くかとか、行く時間はあるだろうかとか、2回行けば終わりかもとか、リアルに考える。

次は、また、人がたくさん歩いている観光地のようなところ。
坂道を下りて行きながら、振り向くと母とかも後ろの方から歩いて来ている。

そして、目の前に広がった風景にビックリ仰天。
見たことないような美しい風景だった。目の前には湖があるのだが、その背景の森林が、季節が3段階の状態になっている。右手には秋の紅葉、正面はまぶしい緑、左手には冬の樹氷に覆われたような木々。
人々が歓声を上げて、見惚れている。
私も感動して、これは写真をとってブログに載せなくちゃと思うのだが、上手く撮れない。この時だけ、家族がすぐそばにそろっていた。

目が覚めた時、歯のことを思い出して舌で触ると、全然何ともなっていない。
夢だった。。。

布団から出ると、両足のヒザに近いところの腿がミョーに筋肉痛で、昨日の昼間、何かそれらしいことをした覚えもないので、夢の中でいろいろ歩き回ったせいかも、と。

けっこう、おもしろかった。(2号)
posted by 2号 at 23:47| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | (寝て見る)夢 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月07日

on ナイトメア(?)

夢で逢えたら。。。

寝て見る夢は、一種のエンタテインメント…2号です。
最近、ますますヘンな夢ばかり見てます。

先週見た夢。
1.
なぜか整形手術を受けることになり、椅子に座って意識があるまま顔を切られる。しかも、切られたまま放置され、私も私で手術の前掛けみたいなのを首から下げたまま歩き回ったりしている(痛くない)。
2.
昔いた会社の偉い人に誘われて、何かの打ち合わせに行かなければならない。それなのに、建物の中がジャングルのようになっていて、それに気を取られてコトが進まない。
3.
原稿を書かなくちゃいけないことになっていて、1回書いたのが書き直しになっていたらしいのだけど、次に催促された時に、私はそれを用意してなくて、次の日も次の日もできていない。
とうとう最後の日、またできてなくて、これから書くんだとか言ってる。でも、車でどこかに連れて行かれることになっていて(それも仕事らしい)、車の中で書くか?とか思っている。
着いた先はアパートみたいなところで、2階の部屋が引っ越して(?)しまって空っぽなのが窓の外からわかる。それがかなりマズい事件ということらしく、大騒ぎしている人々を尻目に、私一人、落ち着いて原稿が書けないことが非常に気になって「ヤバいヤバい」と思ってるところで目が覚める。
4.
教室のようなところにオッサンと二人でいる。オッサンはその場の責任者らしい。窓の桟に小さくて奇妙な白いグニャグニャした生き物がへばりついていたので、それを捕まえてどこかにやった方がいいと私が言うと、オッサンは、そういうのはかまうとよけいに悪さをするから放っておいた方がいいと。
すると、その生き物は、「千と千尋の神隠し」の顔ナシみたいにどんどん大きくなり、私の傘を勝手に開いて、縫ってある糸を延々と引っ張り出した。でも、傘は壊れなくて、何か玉のようなものがくるくると回っているのが見えた。糸を引っ張ってる限りキリがないみたいで、その生き物も困っていた。
一方オッサンは、車の運転席のシミュレーターみたいな物に座って何かやっていたけど、壊してしまったみたいで、JAFを呼んだみたいだった。
私も後ろのシートに座って、ホルダーのコーヒーを飲んだりしていると、その教室に老若男女がたくさん集まって来て、教壇に上がった人に一斉にあいさつをするのだけど、それが、見事にハモった歌になっていて、私が驚いて振り向くところで目が覚める。

1、2、3は、最近身につけた「面倒になると意識的にそこから逃れようとする(=目を覚ます)」というワザを使って事ナキを得たのだけど、目が覚めた瞬間はまだ寝ぼけてるので、「なかったことにしたい、忘れたい」と強く思い、夢だったとわかってきてとホッとするという感じです。でも、イヤな余韻はちょっと残ってたりする。こういう夢は、現実の何かを反映してるんだろうなーと思います。

しかし、4みたいな夢はいったいナンだろう?意味不明。でも、楽しい。(2号)

※今日のつぶやきは…
http://miha27towitter.seesaa.net/
posted by 2号 at 23:56| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | (寝て見る)夢 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月26日

on 夢の知らせ

クリスマスの事件。

声は出ないが、咳は出る、2号です。

こんな状態なので、人に言われるまで、昨日とおとついがクリスマス関係の日だということにほとんど意識が回らないうちに、この年に一度の難関を突破、というか、勝手に終了してました。メデタシメデタシ。
思えば、当日にホントに楽しかったクリスマスというのは、子供のころを除けば数えるほどしかない。こんなに生きてるのに。
しかも、たいていは仕事だったり、こんな風邪だったり。

話戻って…咳が出るので、ろくに眠れません。
断片的な眠りの中で見た夢。
昔の会社の同僚の結婚式に参列するらしく、なぜか自分が花嫁っぽい純白ドレスの格好をしてるのだが、気づくと、会場ではないどこかの部屋の隅っこで石を積んではセメントで固めてるのです。
何やってんねん。。。
と、思ったら、次は、誰かわからないけど、昔の知り合いっぽい男に呼ばたらしく、マンションの部屋みたいなところにいる。
ソファの背に軽く腰掛けて「誰だっけ?」と思って待ってる。次の場面では、その男が「いや〜あんな部屋しか用意できなかったから、申し訳なくて行けなかった」と説明している(っていうか、私は待っててんけど)。
別に普通の部屋だったと思ったので、「あんな部屋って、どういうこと?」と訊くと、なんと、その答えが「マンションって、実は、一軒家より固定資産税が高いんだよね」と言う。
へ?ホントなのか??
っていうか、それって、どーゆー理由やねん。。。

それからガラリと変わり、私はバスに乗ってました。
停留所で、大学の同級生の女子二人組が降りて、それを見て、私もここで降りて、何か忘れたけど何かを片付けてしまうとあとがラクだと思って、急いで降りる。すると、降り際に二人が「それどうしたの!?」と大きな声で言って、ふと見ると、私の脇腹に刺し傷があり、激しく血がにじみ出てる。どよめく人々。
全然痛くない。でも、血が出続けるのはマズいでしょうと思って、病院かお医者さんはいないかと訊くんだけど、ウヤムヤのまま、次の場面では広い畳の部屋にいる。流血してる私は、人々から離れたところにいて、でも、どっかに行かねばならず、丸く血が広がってるブラウス(なぜか、中学の家庭科で最初に作ったプリント柄のブラウス)を何とかしたいと思って、さっきの同級生に助けを求めようとするのだが、二人が「かかわりたくないね」と言ってるのを聞いてしまって、なすすべなく困り果てている。
ホントにホントに困ってるところで目が覚めました。

そして、なんとビックラしたことに、気づいてみれば、自分が本当に現実に、血だまりの中で寝ていたことが判明。恐るべし、予知夢(?)。。。(2号)
posted by 2号 at 23:19| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | (寝て見る)夢 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月12日

on メジャー選手登場

ヘンな夢。

最近、ヘンな夢ばっかり見て、すごく楽しい2号です。
起きてる時の現実は何かと厳しかったりするので、今は、寝てる間の方が幸せかも。

この前は、なぜか、はしごのような階段を上らなくてはならなくて、その階段のようなものの段々が、ロッククライミング用の壁の出っ張りみたいに、ものすごくちょっとしか突き出していないので、危なくて危なくて…
ただでさえ危ないのに、途中まで上ると、上から大小さまざまのクマのプーさんのぬいぐるみが大量に降って来て、それが松坂選手へのバレンタインのプレゼントだと。なんでも、ぬいぐるみの中にファンからのお手紙やチョコが入ってるらしかった。
しかも、3回同じことが繰り返され、あとの2回は、ゴジラ松井とイチロー宛てだった。。。
なぜ、メジャー選手ばっかり??
しかも、松井への量が一番多かった。首を傾げるわたくし2号。

結局、上まで上れずに終わって、目が覚めました。
なんかメンドーだったので、目覚めてよかった!って思いました。

そうそう、あとから考えるとなかなか面白い夢なのだけど、目が覚めた瞬間には「あぁ、夢でよかった」って思うことも多い。

今日はどんな夢かな〜。楽しみぃ。(2号)
posted by 2号 at 23:27| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | (寝て見る)夢 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月06日

on 飛び起きる

寝る時。起きる時。

今朝、夢で飛び起きました、2号です。
いきなり女の人に「○○さ〜ん」と名字を呼ばれ、ヤバッ!自分は待合室で何かを待っていたのであり、こんな爆睡してる場合じゃなかった!!と、一気に体を起こしたものの、あたりはいつもの寝部屋の風景。。。
拍子抜けしてまた布団に倒れ込むも、心臓バクバクでした。
それにしても、リアルな呼び声だったなぁ〜。

ゆうべはゆうべで、寝ようとしたら、カーテンの向こうがやけに明るいことに気づき、ビックリ。
空き家のはずの隣家でまた村上春樹のレキシントンの幽霊大集合か?(※)と思って、恐る恐るカーテンを開けてみると、隣家の窓は全部真っ暗。代わりに、うちと隣家の間に見える細長〜い空に、満月っぽい丸い月が煌煌と照ってました。この部屋からこんなの見るの、っていうか、気づいたのは初めてかも。

(※)http://miha27kininaruki.seesaa.net/article/113530800.html

っていうか、コレがアレとつながるとは。。。
明日に続く。(2号)
posted by 2号 at 22:11| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | (寝て見る)夢 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月17日

on 寝言

コワい夢。

プー太郎なので、生命保険料を減らそうと、いいないいな(117−117)の
○リコに電話しました、2号です。
コマーシャルみたいに、きれいなお姉さんが出て、ドキドキしちゃうようなさわやかな応対をしてくれるのかな〜って期待していたのに、電話に出たのは、やり手って感じのオッサンでした。
なんか、すごくダマされた気分。。。
出たばかりの先進医療特約、さっそくススメられました。。。
っていうか、電話のあいだ中、オッサンは私を「オクサマ」と呼んでいた。なので、許す。

さておき、このしつこい咳。
もはや風邪ではなく、アレルギー的な気管支炎になっているようで、それでも、だいぶよくなって来たのに、やっぱり横になると出やすい。
なので、就寝時は最も危険で、寝入りバナに咳に襲われると、寝入り損ねることがよくあって、ゆうべも1〜2時間寝付けず。
そのせいか、今日、朝ゴハンを食べ終わって、一服も二服もしてると、突然激しい眠気に誘われ、気づくとバッタリと寝てました。
そう。朝から寝てるな〜って自分で気づいてるのだけど、全然目を覚ますことができなくて、ヘンな夢を次々と見まくってました。

2時間45分後、どうやって目覚めたかと言うと、「やっぱりだっ!!」という自分の声にビックリして覚めたのでした。。。しかも、その時、私は口をアングリと開け、心臓バクバクでした。

その、まさに最後に見ていた夢。
列車に乗っていたはずの私は、次の瞬間にはいつの間にか降りて見知らぬ町にいて、さらに次の瞬間には図書館らしきところ、というふうに、次々とワープしていて、最後の最後には、知らないオバさんといっしょに、自分の家の洗面所にいて、水道の蛇口が妙な位置になっているのに気づくのです。
何かが、おかしい。。。
これは、留守の間に誰かが忍び込んで、水道を勝手に使ったに違いない。そして、その犯人はまだ家の中にいるはずだ!!
そこで、直感的に、お風呂場の天井に潜んでいると思った私が、天井のダクトのフタのところを見た瞬間、目にもとまらぬ速さで見知らぬ男性が降って来て、目の前に立ちはだかったのです。
私の後ろでひるむオバさん(←っていうか、誰??)。私は、恐ろしさに凍り付きながら、「やっぱりだっ!!」と叫んだ、その声が自らをやっと眠りから呼び戻したのでした。。。

やだ。。。口開いてるし。。。

しかし、朝から2時間45分も寝るとは。明らかに寝過ぎ。今夜、また眠れないかもしれない。。。(2号)
posted by 2号 at 14:00| ☔| Comment(6) | TrackBack(0) | (寝て見る)夢 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月16日

on よく見る夢

恐怖の逃亡劇。

私には、とても恐いものがある、2号です。

日常生活の、ふとした隙間に、異次元のワナのような出来事が潜んでいたりします。
「ブラザーサン・シスタームーン」という映画の主人公は、教会で、イエス・キリストの目が動くのを見て、人生を信仰に捧げることになったわけなのだけど、このわたくし2号の場合は、幼いころに、デパートでマネキンと目が合ってしまったために、以来、人生をマネキンに脅かされることになったわけなのでした。(雲泥の差だ)。

ある日、私は母に連れられて、デパートに行きました。
母の用事が済むまで、店内を一人でチョロチョロしてたのだけど、その時、なぜか、マネキンの一人一人と握手をして回るということを思いつきました。
そして、あるマネキンのところで握手をした時に、ふと、マネキンの顔を見上げました。すると、向こうも、私を見たのです!!
一瞬、射すくめられたようになった幼い私は、ギャーでもなく、ワーでもなく、サッと手を離すと、後ずさるようにしながらその場から逃げました。途中からは前を向いて走ったけど、追いかけて来てる気がして、振り向きませんでした。今思えば、手を離してもらえてよかった。あそこで、マネキンが私の手を握り返してきていたら…と思うと、ゾッとします。。。

その晩だったか、何日か経っていたのか。
私はデパートでマネキンに追いかけられている夢を見ました。絶対に絶対に、逃げおおせない。隠れても隠れても、必ず見つかってしまい、その逃亡劇は目が覚めるまで延々と終わらない。デパートの出口もマネキンに固められていて、出られない。
そして、そのような夢を、その後も頻繁に見るようになったのです。
頻度は少なくなりつつも、大人になってからもしばらくは見ていたし、今でも、まったく見ないわけではない。忘れたころに見ることがあります。

ある時は、エスカレーター一段ずつにマネキンが一体ずつ、何食わぬ顔で人形然として並んでいて、私がその横をおそるおそる通り抜けようとする…すると、その中の一体が、突然、ギロッと私を見て、動き出して襲って来る…。
またある時は、スカートが何枚も吊るしてある背の低いハンガーラックの下に隠れる私。向こうからマネキンが、ハンガーラックを点検しながら徐々に迫って来る。通り過ぎてほしい…その瞬間、私の隠れてるとこが、バサッと暴かれる。ウギャ〜!!
またある時は、試着室に隠れる。ある時は、ひたすら裏階段などを使って逃げ続ける。
何度乗っても、同じ階に戻って来てしまうエスカレーター、どっちの味方なのかわからないオジさん店員 etc. あらゆる売り場。あらゆる設備。あらゆる種類の建物。いろんな状況の中で、あらゆる手を尽くして、とにかくひたすら捕まらないように逃げる。

敵もサルもの。店員やエレベーターガールに化けていたりすることもあった。恐るべし。
そして、何より恐いのは、マネキンは絶対に喋らないのです。無言で、私に恐怖を与え続ける。執拗に。

目が覚めると、私は精神的に汗グッチョリのヘロヘロ状態で、振り払い切れないリアルな恐怖におののきつつも、それが夢だったことを心から喜んだものです。
結局、数えきれないほどこの夢を見たけど、メインは、追いかけられたり、待ち伏せされたり、探し当てられたりという恐怖で、ついぞ捕まったことはなく、捕まったらいったいどうなるのかは、わからない。かといって、デパートの外に出られたことも、一度もない。

っていうか、こんな目に遭う意味もよくわからないのだが。。。

この夢のせいで、大人になってからも、人のいないところでマネキンと自分だけというシチュエーションは絶対に避けたいし、そうなったら足がすくむ思いがします。ただ、最近は、マネキン自体が店にほとんどいなくなったので、だいぶ助かってるけど。。。

ほかにも、遊園地なんかのノーテンキな感じの人形は、苦手です。背中のあたりがサワサワして、落ち着かない。気にしないゾと言い聞かせていれば、何とか楽しめたりもするけど、一瞬でも、夜にその人形たちと自分だけがいるというシチュエーションを想像すると、もうダメ。妄想力を封印しておかないと。

でも、あの人たち、夜は絶対、喋ったり歩き回ったりしてるよね!?
という妄想が、どうしても拭い切れない。。。(2号)

※そのくせ、逆に、中に人が入ってるとわかっている着ぐるみは大好きで、私だけとずっといっしょに遊んでもらいたいと思うくらいだ。
posted by 2号 at 14:49| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | (寝て見る)夢 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月13日

on 予知夢?

雨降って、地固まらない。

以前のカレシの夢を見ました。

どこかへ行こうと促されてるのだけど、私はとても迷っている。でも、結局、行くしかないんだろうなと思ってもいる。
場所は公園のようでもあり、公共的な施設かホテルのような大きな建物の前庭のようでもあり。周りには緑が茂ってるけど、歩くようなところはコンクリートや石などで固められている。
そして、迷ってるうちに雨が降ってきて、それがみるみるドシャドシャとひどくなって、アッという間に足元に水がたまって、まるでちょっとした洪水かモエレ沼の噴水の中にいるかのような状態に。
靴はグチャグチャに濡れて、どうやら、傘もないようなのです。でも、足元ばかり気にしていて、バシャバシャと水たまりをこいで行くしかないのね…と、観念。
しかーし。気づいてみれば、いつのまにかキャスター付きの黒い小ぶりなスーツケースを持っていて、それは、なぜかまだ濡れてない。そして、「これを引きずっていくのは、ちょっとカンベンだなぁ…」と、途方に暮れている。
その後どうなったか、わかりません。

この夢の意味、本人には何となくわかるような。でも、ただの海馬の記憶の整理作業かもなぁ。
フロイトだかユングだかその両方だか忘れたけど、大きなお世話なんだわ。夢にいちいち意味があったら、おちおち寝てられないって。(と言いながら、けっこう夢占いが好きだったりする 2号)
posted by 2号 at 18:20| Comment(0) | TrackBack(0) | (寝て見る)夢 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月08日

05.11.08 on 夢(夜見る)

へんちくりんな夢

私の名前は、ジャック・バウアー・2号。悪夢のような24時間の出来事をTVで見ては、夜な夜な本当の悪夢にうなされている。
夜中、息も絶え絶え状態で、胸苦しさに目覚めること2回。意識が少しはっきりして気づく。「あ、今まで、24の中にいたんだ…」と。
やだ。安眠したい。

かと思えば、この前、スマップの夢を見ました。メンバー一人一人が順番に同じシーンを演じ、私は珍しくメンバーの一員ではなかったみたい。そばで見てただけ。
そのシーンは、最後にタイル張りの床に寝ているというもので、「カット!」がかかると起き上がって、スタッフから紙幣をもらっていました。
それが、全員違うお札で、それぞれ自分の苗字と同じ歴史上の人物の肖像が載ったお札をもらうというものでした。
見ていた私は、最後に終えたゴローちゃんが受け取ったお札を「板垣退助」のだと思い、なるほど、メンバー全員、ちゃんと歴史上に同姓がいるもんねーと勝手に納得。(実際は、稲垣と板垣では違うのに)。
その他のメンバーとも、「あらぁ、草gっていう人もいたんだね〜」とか喋ってました。
ところが、一番ポピュラーな苗字と思われるキムタクのお札を見せてもらうと「木村○○」となっていて、肖像も載っていない。へぇ、意外と木村姓の有名人はいないのね、ということに。

そして、お目覚め。
布団の中でよく考えてみながら、稲垣じゃなくて板垣じゃん、とか、「香取」がいるとは思えない、とか、「木村」は絶対いるでしょ、とか、猛反省。
っていうか、いったい、この夢の意味は何なのか? まったく、不明です。(2号)
posted by 2号 at 18:15| Comment(0) | TrackBack(0) | (寝て見る)夢 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月10日

05.06.10 on ツヨポンの夢

ゆうべの夢



誰のかわからないお葬式に行く人々の群れ。(昨日、電車内で喪服の人を見たから?)

いつのまにか、私も行くことに。なぜか、スマップのツヨポンとカップルになっていて、ツヨポンの腕につかまって歩いている。リアルな腕の感触。(ちなみに、「恋に落ちたら」はパスして見ていない)

途中、ワラジ虫がアスファルトの上を這っていて、それを避けようとすると、パッと飛んで向かってきた。 んな、バカな!? 「てんとう虫の見間違いかもね」とツヨポンと話す。(全然似てないのに)

会場に着くと、なぜか、その建物の屋根の上に、ほかのスマップのメンバーが登っていて、ブラブラしている。「やばい。ツヨポンと来たから、慎吾に怒られるかも」と、ツヨポンと離れ、一人で室内に入る。

そして、お葬式が始まるまでロビーにいて、亡くなったのはヒーローと呼ばれてる人らしいと、わかってくる。(アンビリーバボーのヒーローの話を見たから?)

最後は、涙が出て、目が覚めて、さらに少し泣いてから、また眠りました。

意味がわかりません。(2号)
posted by 2号 at 23:07| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | (寝て見る)夢 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月08日

05.03.08 on ゆうべの夢

和田アキ子と熱唱


ほぼ毎晩、夢を見て、覚えていることも多い2号です。
ゆうべはCDをかけてて、鼻歌まじりのまま、眠りに入ったと思われます。

真夜中。
ステージには和田アキ子がいて、きらびやかな衣装で「あの鐘を鳴らすのはあなた」を熱唱。私は、真っ正面かぶりつきで見ている。この歌は好きだし、ここまでは問題なし。ところが、なぜか私も突然マイクを持っていて、「一緒に歌え」という展開に。ドギマギする間もなく、歌わねばならぬのだモードに入り、意を決して和田アキ子とともに熱唱。「♪(あの鐘を鳴らすのは)あな〜たぁ〜ん」あたりの自分の歌声を聞いて、「ん?」とぼんやり覚醒。
でも、まだ誰からも歌うのをやめていいと言われてないため、「町はいまぁ〜♪」と、そのまま歌い続ける。しかも、気づくと、頬は熱い涙で濡れていたのです。
何かの歌唱賞をいただいたのかも?
あまりの感激に、ふんふんとさらに歌いながら、気持ちよく嗚咽する私。

そして、その後また、眠りに戻った模様です。

朝起きると、特にそのへんにトロフィーのようなものはありませんでした。
いったい、何をもらったんだろう?(2号)
posted by 2号 at 17:24| Comment(0) | TrackBack(0) | (寝て見る)夢 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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